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2017'12.21 (Thu)

KinKi Kids Concert 20.2.21~Everything happens for a reason~ 12.16感想

セトリ諸々書いておりますのでお気をつけ下さい。


【More】










































◆セトリ◆

KinKi Kidsの様々な楽曲をオーケストラが演奏しスタート

暗転した後、スポットライトの下にKinKi Kids登場

「Anniversary」
「スワンソング」
「青の時代」


MC

「Topaz Love」
「愛のかたまり」
「Time」
 炎演出
「Harmony of December」

MC

「もう君以外愛せない」

1コーラスをお客さんだけで、2コーラスからKinKi Kidsが歌う

・光一さんソロ 踊り&ダンサー有り

「暁」
「SHOCK!」
「愛の十字架~Promise 2U~」
 特効有り

・剛さんソロ

インスト 曲に合わせて動きだけで表現
「これだけの日を跨いで来たのだから」

「硝子の少年」
「ボクの背中には羽根がある」
「愛されるより 愛したい」
 光一さん踊る
「DESTINY-Secret code-DESTINY」
「Family~ひとつになること~」


アンコール

MC

「全部だきしめて」 光一さんギター
「Next to you」
「薄荷キャンディー」


挨拶し、ダンサー達に続いてそのままお別れ



■感想■

曲数は少なかったけれど満足感はそれ以上です。ゆっくりとKinKi Kidsの歌声が聴けた贅沢な時間でした。

オーケストラはハープやティンパニー、のど自慢で使う鐘(チューブラーベルと言うのね)などもあって見たことない豪華さでした。

選曲もすごく考えてくれたからだと思うけど、大所帯のオーケストラの音と二人の声がこんなにマッチングするんだぁと感動ですよ。二人も言っていたけど、KinKi Kidsの楽曲の良さが本当によく分かる。


光一さんが嬉しそうで嬉しそうで。剛さんが隣に居ることにはしゃいでる感じといいますかね。

ファンだって待ってたのに、大きな声の「お帰りなさい!」には「光一さん、良かったね(´;ω;`)」って言いたくなった。

もちろん、楽しい時間を提供しようと最大限に努めてくれたことは十分伝わってますよ。

約束してくれたKinKi Kidsのライブができることを本人が一番喜んでくれてるのが本当に嬉しいです。

いつもに比べたら踊りは少ないのでエネルギーがまだまだ有り余ってるって感じでさすがだなぁと思いました。


剛さんは歌うことに全意識を持っていることが目で見て分かるほどでした。元気がないってことじゃなく集中していたんだと思います。

時折ヘッドホンを左右どちらもずらして何かを確認したり、スタッフの方を見て音の何かを合図していたり、すごく気にしながら歌っていました。

だからといって、音程が外れたり、テンポが違っていたりなんてこともなく歌うあなたに何度「ありがとう」と呟いたか。

自分の口から現状と未来について語ってくれたことも良かった。


一番感動したのはどうしても「Topaz Love」ですねぇ。

あの二人の声の融合性は一体なんなのだろう。

光一さんが作る曲も剛さん作る詩も二人に合うようにできてるんだよ。

掛け合いもちゃんとそれぞれの声が聞こえたし、重なる部分も完璧だった。

「Time」がセトリに入っていたことは予想外でした。

個人的にめちゃくちゃ大好きな楽曲なので、導入部分ですぐに気づいて嬉しかったぁ。


MCはいつもどおりのキンキコン。

ちょこちょこ、オーケストラの皆さんにKinKi KidsのMCこんなんですみませんみたいに挟むのがおかしかった。

いつもなら、MC中はバンドメンバーははける事が多いけど、今回は全員着席したままだったのでさぞ大変だったでしょう。

歌う曲をバラした過去、「はぁぁぁ?」ってなったことも多々あったけど(笑)、人は学習し心構えができるものですね。

本人からのネタバレならいいの、っていう空気が出来ていた気がします。


ソロやりますって言葉があった時は、私はそんなにテンションが上がらなかったんですよねぇ。

オーケストラの世界観にどっぷり浸ってたので。映画見てたら途中で短編集入る、みたいな。

暁~SHOCK!は結構入り込めず、踊ってる光一さん活き活きしてるなぁと淡々とした気持ちで鑑賞していました。

でも、愛の~のイントロで一気に感情が切り替わったんですよ。なんででしょうね。選曲?自分でも説明できませんが不思議です。

剛さんのソロに入っても気持ちはそのままスーっと保ったままで。

まぁ「これだけの~」を歌ってくれた事は本当に信じられなかったですけどね。

堂本剛名義じゃない楽曲も披露したいって思ってくれて嬉しかったです。

ソロコーナーは短編集じゃなく、映画の中のサイドストーリーみたいなものだなって感覚に変わりました。

最後、生演奏でのエンドロールも本当にひとつの映画を見終わったようでしたもん。

白だった文字が、光一さんの名前が赤、剛さんの名前が青になっててちょっとした加工も嬉しい。


座席は、スタンドの下の方でしたがほぼ座っていました。なので、ちょっと寒かったです。

アリーナの後方の人たちは見えづらいからか、ほとんど立ってるのが見えました。

テープバーンッ!もありましたけど、こちらには飛んでこず取れませんでした。ツアータイトル入りの金・銀がありました。

衣装はキラキラを越えてギラギラとしてましたねぇ。形容しがたいデザインで、じっくり写真になってから見たいと思いました。

そもそも、衣装替えがあると思ってなかったですもん。登場したまま最後までいくんだろうなって。

光一さんは、FNSの髪をもっとおでこをガッと見せたヘアスタイル。剛さんは、右側の髪の毛を垂らしもっさりとしたヘアスタイル。


グッズ売り場はすごく混んでました。私が今まで行った通常のキンキコンであんな並んだことはありません。購入も最初から各5点までって決められていました。

私は、パンフレット、写真、クリアファイル、DIARYを購入。ブランケットが売れていたように思います。

並ぶの大嫌いですけど、今のKinKi Kidsに対する期待があの行列に繋がっていたのかなぁと思うと嬉しかったです。

6万人くらい入ってると言っていたけど、会場の外にはそれ以上の人がいると感じるくらい混雑してました。


感想すら全然まとりませんが…。

Partyや今回のもう君の合唱を二人がすごく絶賛してくれて、返せるものがこういうカタチもあるんだなぁと思いました。

ファンの歌声を音源に入れたいとか具体的にやりたいことを口にしてくれて本当に嬉しかったです。

二人の歌声が聴けて、合作まで聴けて、何より二人が並ぶ姿が見ることができて。この日を迎えられたことに感謝してます。



以下、順番やまとめることを放棄した覚え書きのMCです。50分の1くらいのニュアンスで書いてると思って下さい。

■OP

「色々考えまして、今回はオーケストラバージョンということで」
「改めて、KinKi Kidsの曲の持つ良さを感じましたね」
「花道もありません。フロートに俺らの写真のパネル乗せて走らそうかなとか考えたんですけどね」
「あ~回ってるな~と思っていただければ」

「今回、KinKi Kidsは東京ドーム20回目なんですよね」
「KinKi Kids20周年で20年」
「はじめやった頃はこんなできると思ってなかったですからね」
「ありがたいですね。私は今年一年早く感じました」
「色々バタバタしてましたからね。ドラマとかやったり」
「剛くんは、バタバタプラスね」

■は?

「上の人、見えてますかー?」
「(拍手)」
「横も見えにくいよね(右手へ歩く)。でも、一律同じ料金でやらせてもらってます!」
「どんどんきみまろさんみたいになっていくな。家でネタ帳とか作ってんの?」
「作ってないよ」

ぺんぎんみたいに左手をパタパタ動かしながらセンターに戻る光一さん。無自覚。

「大事なのは感じることっっ!!」
「は?」
「Σ(゚д゚lll)つよしくん!!!20年の付き合い。KinKi Kids、20年以上やってきてます。「は?」はないでしょう(゚Д゚;)?」
「「一律料金でやらせてもらってます」、ラジコンみたいに戻ってきて、「大事なのは感じること!」」
「は?」真似っ子ww
ニコニコ(´▽`)

■身長

「こないだ嵐のライブに行ったんですよ。そっち(スタンド中段かな?)の遠くの方で見たんですけど、相葉とかって結構身長あるじゃないですか。松潤も昔は小さくて「(可愛い声で)ユーリ!ユーリ!」って言ってたのに追い抜かれて。彼らでもこんな(人差し指と親指でCのカタチ)なのに、俺らなんて…」
「ミクロですよ。顕微鏡の方がよく見えるんちゃう」

■お帰り

「なんか、皆、緊張してるの?」
「皆の緊張が伝わってくる」
「肩に力入ってるよね。何緊張してんだよ!見てんじゃねーよ!」
「見にも聴き▽※」
「あんだってぇ?」
「ふふ。志村さん?見にも聴きにも来てますから」
「皆さん、座っていいですよ。座るの早っ。ちなみに立って見たいって人ー?今後に関わるよ」
「(パラパラ)」
「座りたいって人ー?」
「(大多数)」
「はい、じゃあ座りましょう。今回は座って見てください」

「剛くん、皆の前に立つの久しぶりでしょ?」
「テレビではね。昨日も堂本兄弟で」
「こうやって皆の前で歌うのはね久々」
「去年以来ですよね」
「年明けにやって以来?」
「そうですね」
「剛くん、お帰りなさい!!」これが言いたかったんだろうね(´;Д;`)
「ただいま」

大きな大きな拍手

「誰だ!」

二人とも床を見て、光一さんが何かを拾います。

「上から落ちてきた」
「黒のビニールテープ」
「突発ですねぇ」
「突発ですね」
「突発黒のビニールテープって曲作りましょうか?」


■バンド紹介

堂島さんのネクタイが肌色

「堂島くん、胸はだけてるの?」
堂「(;^ω^)」
「堂島くん、ネクタイしてるみたいな胸はだけてるの?」
堂「(マイクを口元に寄せ)ネクタイです!」

「オーケストラの皆さん、今、本番中だよね?って思ってますよね?我々これで20年やってます!」
「もし良かったらネットサーフィンしててもらっていいですよ?」

■Topaz Love前

「合作もこの後2曲聴いていただきます。「突発ラブ」もね」
「Topaz Love!」
「いいですいいです」
「「Topaz Love」ね。いいんだよ、どっちだって(゚Д゚)ノ!」

■HoD

ハープのみで剛さん→光一さんで歌ったのが感動的でした。歌の上手さと歌詞を丁寧に歌う表現力がすごく伝わった演出でした。

■HoD後 

「「EZ DO DANCE」聴いてるの?」
「「EZ DO DANCE」聴いてないですよ。こっち(左耳)で「EZ DO DANCE」聴いて、こっち(右耳)で「Harmony of December」聴きながら歌ってたらすごいですよ」
「DJかと思った」
「DJやったことないですよ」

■複雑な衣装

前置きなしに突然、

「剛くん!」

剛さんをぐるりと回して背中をこちらに見せる光一さん

「ちゃんと着ないとだめでしょ!」

剛さんのお衣装の背中部分がボタンを止め忘れているようなペランとしたデザインになっています

「これ、半分しか着てないんですよ。中はオールインワンなんで」
「オールインワンって何ですか?ホールインワン」
「いいです。光一にファッションのこと説明すると長くなるんで」
「俺と話すのめんどくさくなってるやん!」
「オール電化じゃないですよ?」
「オール電化って火事にならないからいいよね」
「剛、オール電化って言ってたよな…ってネットで調べないで下さいよ?」

「皆さん、さっき何歌ったのか覚えてますか?」
「(爆笑)」
「オーケストラの皆さん、こんなしゃべるの?って思ってますよね?」
「帰ったら、忘れるんちゃう?KinKiのライブ行ってきて、「どうだった?」「…MCが変だった」って」
「いいんです。20年僕らこうやってやってきたんです。皆もこういうのが好きなんでしょ?」

■マイク

「でも、歌の時は俺もかっこつけて歌ってるんだから」
「かっこつけてるの?」
「(笑)かっこつけてはないよ。でも、俺がこんな風に歌ってたら嫌だよね?」

※KAT-TUNの亀梨くんが歌う姿をイメージしました

「(かっこいい歌い方の真似しながら)♪君に会いたぁい~」
「あはははは!!KAT-TUNっぽい!」
「体、曲がってるやん。整体行ったほうがいい」
「KAT-TUNだとかっこいいんだよね~」

■Party

「ぼくも駆けつけたかったんですけど、屈強な男たちが入口で押さえつけて」
「錘ついてたもんね」
「花火もうちの花火じゃないのにタダで貸してくれて」
「大合唱もすごかったよね」
「すごかった」
「今までないんじゃないですか?あんな大きな声で歌ったの」
「ないですね」
「KinKiのファンってエビバディセイ!ってやっても、ふって(引くような感じに)なっちゃうもんね。いつもあれぐらい歌って欲しい」
「本当すごかった」
「(ちゃんとは)聞いてないでしょ?」
「聞いてましたよ。大ボリュームじゃないけど映像で」
「それでも、剛くんはどれだけすごかったかは分からないと思うので剛くんにも体験してもらいなと思って」
「聴きたいですね」
「今から皆さんにある曲を1コーラス歌っていただきます。ちょっと難しい曲選んじゃったかな?」
「(ドキドキ)」
「あの時は3万人くらいかな?今日は6万人近くいますから」
「6万人の前で歌うことことはけっこうあっても、6万人に歌ってもらうのはないですよね」
「そうですね。一ついいですか?皆さん、女性なの男性キーに合わせると低くしなきゃってなると思うんですけどそこは自由でいいです」
「♪たとえどんなに~」※みちのくひとり旅
「たとえどんなに~山本譲二さん?」
「あ。♪たとえ~この世が~、か」
「周水に謝って!」
「♪たとえどんなに~」
「やめて(笑)!歌う時に思い出してまうやん!♪たとえどんなに~」
「勝手にハモったりしないで下さいね?カラオケで急にハモってくるやつ腹立つ」
「あはははは!!!勝手にハモるの腹立つー」
「こーいちのハモをやるのはいいですよ?」
「この曲、ハモない」
「ないですか?」
「ないですね。皆さんに歌っていただくのは、もうお分かりと思いますが「もう君以外愛せない」です」


■もう君後

剛さんが「今ここに君と約束するよ」で会場を指差してくれ、歌の最後に二人は拍手を客席に見えるように大きくしてくれました。

「皆上手ですね」
「上手」
「全部歌ってくれませんか?ずっと聴いてたい」

「皆、剛くんに届くように歌ったんでしょ?」
「(大きな大きな拍手)」
「僕には全然届きませんでした(-ω-)」
「エェェ…」
「(^▽^)」
「なんか、昔のこと思い出した。すごく不思議な感じ」
「どんなことを思い出しましたか?」
「幼稚園とか小学校の時とか…」
「仕事始めた頃とかなじゃないのかよーΣ(|||▽||| )」←すごいガッカリしてた
「小さい頃から色んな事があって、今の僕があるんだなって」

「いつか、皆に歌ってもらった曲を3曲ぐらい入れたい」
「あ、そこに俺らの声を乗せて?」
「そう」
「いい!そういうの好き♪」

「本当すごかった。夜、寝る前に聴きたい」


■光一さんソロ準備へ

「前回のライブでもソロを久しぶりにやりましたけど、今回もやります。私着替えがあるので、じゃ、ちょっと」
「はい」
「あ!また後で言うわ」←なんだったんだろうか?

■剛さん一人

「初めての武道館の時は何も喋れなくて怖かったけど、今は黙ってても全然平気です。嘘をついてもしょうがないから言いますね。正直無理はしています。無理をしてもやりたい意味のある人生ってありますよね。今日を迎えるまでに本当に色んなことをやってきました。現状で、治るか、少し良くなるか、変わらないか。その3つだとお医者さんに言われました。未来の僕がどうなるかは分かりません。今できることをこういう状態でもできることをやらせてもらってます」

光一さん着替え完了し登場するが、剛さんは気づいてないふり。

「光一はまだ来てませんけど」
「来てるよ!」
「来てた?床と同化してたから」
「床と同化してたら衣装さんに文句言わなきゃww」

二人して床見てました。

「僕のソロではアンプをガンガンに使うので、剛くんは避難を…」
「はい!」

さらっと裏へ

■光一さんソロ

「私は踊りが好きなので踊ります。何をやるか言った方が良い?」
「いいよー」
「でも、皆聞きたくない人なんでしょ?これはもう喧嘩ですよ」

曲名は言わず(^-^)フフ

「SHOCK!」が終わって、ダンサー陣は背を向けたまま停止体勢。

「今回はね、ふぉ~ゆ~もバックについてくれて…」

動かないふぉ~ゆ~。

「俺が言うまで動くなって言われてるんでしょ?」
ふぉ「(゚д゚)(。_。)_。)ウンウン」
「いーよ、動いて。辰巳も舞台あるのに大変だったよね。よく覚えたよね。3日ぐらいしかリハしてないもんね?」
辰「(^-^)ハイ」

「愛の~」は建さんがやろうよって言ってくれたそうです。

オーケストラとの親和性の高さ。光一さんの声とこの曲はすごく合ってる。途中から一列になるところが好き。

■剛さんソロ

インストで音にノリながら左手へ歩き、カメラを弄ぶ目線を送るおつよしさん。

「これだけの~」の歌詞を「愛」に変えて歌ってくれました。終盤のフェイクは魂が溢れ出て鳥肌が。

■「DESTINY-Secret code-DESTINY」

曲の切り替わりがカッコイイ!SCからDESに戻る時も絶妙。立って「イエイ(≧∇≦)/♪」ってノリたかった。

■Next to you前

「今日はずっとシングル曲を歌ってきました…「愛のかたまり」はカップリングですけど。「DESTINY」もまだ発売してませんけど。発売って決まったの?」
「工エェ(´д`)」
「決まりましたね」
「知ってるけど、言わない♪シングルを中心に歌ってきましたが、次の曲もベストアルバムから「Next to you」という曲を」
「(拍手)」
「宮沢和史さんにいただきまして。この曲も難しいよねぇ」
「難しい」
「今日歌ってて改めて難しいなぁって思った」

■アンコ全だき前

「皆さんも一緒に歌ってください」
ふぉ「はい!」
「誰だ、今の!」
「誰だ!(どんちゃんを指し)あいつか?」
堂「僕より下で聞こえました!」
「誰だ…分からない」
「皆さんには手拍子をしていただきたい」
ふぉ「はい!」
「誰だ!」
「全部マツのせい」
松「(T▽T)」
「オーケストラの皆さん、思いましたよね?アンコールってこんなしゃべるの?って」

■全だき

光一さんが体でリズムを刻むテンポに合わせて、お客さんも手拍子開始。

が、そのリズムとは違う遅めの手拍子を頭の上で始めた光一さん。

「エ゛ェ…?」
「これぐらいでしょ?」

剛さんが手拍子を始め、お客さんもそれに合わせて手拍子。

が、光一さんギター弾き始めませんww

「なんなんっ!」
「ごめんごめん(o ̄∇ ̄人)」

三度目の正直、光一さんの手拍子で全だきスタート。光ちゃん&剛コールあり。


■お別れ

ダンサー陣を見送った後、KinKi Kidsもそのままの流れでバイバイと手を振りさよならをしました。

その後、オーケストラがエンドロールが終わるまで演奏し終演。

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テーマ : KinKi Kids - ジャンル : アイドル・芸能

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 | 2017年12月21日(木) 21:21 |  | コメント編集

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