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2017'10.23 (Mon)

あしたの音楽

ダダッと要点だけ。

「10代の頃からよく知っていて。たくさんたくさん僕が書いた曲を歌って下さって。歌って良し、踊って良し、演技して良し。永遠の王子様。トップアイドル」

「どうも、王子です」

・周水さんのデモは歌入り

イメージが引っ張られやすいから抵抗する時と、「抵抗せぇへん方がええねんなって思ったり」と難しさがあるそう。

周水さんと初めて会ったのはKinKi Kidsが18、9歳の頃。

楽曲提供はあっても共演することはほぼない。誰かの誕生日会や達郎さんのLIVEの楽屋などプライベートで会うことは多い。

初めて買ったCDが「硝子の少年」で、家なき子も見ていたMCの曽根さん。

(家なき子は)記憶を抹消して欲しい」と嫌がる光一さんww


・プライベート

「プライベート語ってくれないよ?たぶん、光一くん」

とは言うものの、

「嘘は言わないんですよ、僕」
「嘘を言わないがために、「こいつつまらんな」って思われる」


これでも今テンションが高めだと言う光一さん。

「すごい、サービスしてくれてるなって」
「普段のラジオ、お経って言われてますから」

「それでも支えてくれてるファンとスタッフっていう…」


昔、SHOCKを観劇したことがある曽根さん。

曽「すっごいかっこよかった(*´∀`)」

休みの日は何を?

「あんなことやこんなことやってます」

「私の妄想合ってるのかなぁ((〃゚艸゚))」

お分かりのとおり、曽根さんは相当なキンキファンだったと思われます(*^_^*)

一日の予定は起きてから考えるタイプの光一さん。

「(まずは)顔洗って、コンタクト付ける」

出掛けない時は、着替えずそのまま。寝巻きはTシャツにスエット。

「それでかっこいいもん♪」

かっこいいかっこいいストレートに言ってもらえて良かったねぇ、光一さん(^-^)b

誘われたら出かけるが、自らでどこかへ行こうとはしないそうです。


・今年について

「とにかく忙しかったですね」

と前置きをしつつ、

「残念ながらね、剛くんちょっと耳が…体調悪いとか…ということもあったりして…それも含めて…なんか、こう言ったら剛くんに失礼になっちゃうかもしれないけど、まぁ剛くんも言ってたから良いけど、それも含めてKinKiっぽいなみたいな」

言葉を選びつつ、でも言いたいことは一つ、っていう光一さんの素直な嘘のない言葉にありがとう。

去年剛さんがこのラジオに出演した時、20周年に対してとても意欲的だったと。

周「元気ピンピンでいて」に対する、「うんうん」が好き(〃ω〃)

浜スタでの中継スタイルも、

「それも含めてKinKiっぽいな!みたい」

「KinKiの20年、まぁ活動自体は20年以上になっていくんですけど。そういったファンの皆さんとの信頼にしてもそうだし、そういったものがなかったら、それもカタチにならないし。それがあったから、それができたね。ということを感じたかなとは思いますよね」

「20年応援してる皆様も、今の言葉で涙止まんないだろうなって思います」
「ほんとだよね」
「いやいや、中にはSexy Zoneの方がやっぱ良いやって思った人は居るだろうし」
周「リアルじゃないですか、やめましょうよ(;^ω^)」
「うんうん」

「「私も健人くんにシンデレラって言われたい!」」とまで言っちゃうwwどれだけ好きなのよ。


以前、滝沢くんの舞台を見に行った時に居合わせたジュニアくんに、

「いくつ?」
Jr「11才!」
「がんばってね」
Jr「うん!」

と、ひたすらタメ口かつ、その子にとっては滝沢くんがすごい存在だと。「俺、滝沢より先輩なんだけど…」となった光一さん(笑)

その滝沢くんが憧れてる先輩がこの人だって知ったらびっくりだったろうねぇ。


・KinKi Kidsの楽曲

「硝子の少年」が土台となって今も曲が積み上がってるという意識。

その上で、

(KinKi Kidsの)バラードの土台は周水だなって」
「我々にとっても安心感というか、支えみたいなものを感じるし」

「初めて言われたよ~長く続けてきて良かったよ」と感動してくれる周水さん。


曲紹介。

「「青の時代」をお願いしますっ」をぶりっこして言った光一さんが可愛いぞ( ´▽`)

「これは聴いてたい曲」

ロングトーンが多めでキーが高く、言葉数が少なくて大変なんですって。

周「ごめんなさい!」

だけど、「また、こういうの書いて?」っておねだりも忘れません(^ω^)v

実際、もう君みたいな曲を書いてと言われることがある周水さん。

周「そう言ってもらえることはありがたいことなので」
「もう奥の手は全部おんなじコードでメロディー変える」
「だめ!光一くん自らそういうこと言っちゃだめ(´Д⊂」

周「「白の時代」だめ?全然売れなそうだねww」

お別れの時間。

周「また、登場していただけます?」
「またぜひお願いします」
周「近いうちにいいですか?」
「またね、二人でっていうのもね。剛くんと一緒に」
周「それは嬉しいよ。我々だけじゃなくてそれはファンは嬉しいよ」
「というカタチでもまたぜひできれば」

「堂本光一…でした!」


φ(。。)メモ

格好はジャージ。ちょっと鼻声。

BGM 硝子→フラワー→ずっと抱きしめたい→もう君→アニバ

光一さんは「周水」って呼んでいる。周水さんは「光一くん」



たっぷりとお話させていただきありがとうございました。

楽曲提供いただいてる方と直接お話できた貴重な時間でしたねぇ。

周水さんの澄んだ水のような話し方がもう素敵!あの綺麗なメロディーとぴったりです。

曽根さんは、光一さんの事をキラキラした存在として褒めて下さって嬉しくなっちゃったなぁ。

今日の光一さんは、テンション高めというより、気負わないで良い相手なんだなぁと感じました。何せ呼び捨てですからねぇ。

また美しいバラードを歌わせていただきたいですし、アップテンポの曲も聴いてみたいなと思いました。

そして、次の出演はぜひ二人でよろしくお願いします!


「あしたの音楽」のHPでは放送終了後のMCお二人のお話が聞けます。

「めちゃくちゃかっこよかったです!!」と大興奮の曽根さん(´∀`)

他にもジーンとくるお言葉を言って下さってます。


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