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2017'10.25 (Wed)

二人どヤ

10.23

・このラジオは、ゴリラとうんちの話いっぱい

「事務所の人聞いてる?ゴリラとかウンチの話してるの」
「聞いてないと思いますね」
「ゴリラとウンチの話してるやつだけ編集して送り届けた方が良いんじゃない?」
「うん。ま、我々が呼び出しくらうでしょうね」
「くらいますかね?」
「へっへっへ。くらわねぇか(´ω`*)」
「うん。くらわないでしょ( ^-^)」


このレベルで呼び出しされるなら、二人はすでにラジオをやれてないんじゃ…(笑)

ゴリラやウンチの話を一切しなくなったら、事務所の人に怒られたって思っておけばいいんですねww


・初めて切る毛から筆を作る話から…

「だから、犬カットする時作ったろかなってちょっと、一瞬思ったけど
「あ、作ったったらいいやん」
「もうカットしちゃったもん、もう。暑そうやったから」
「ふふふ。トリマーが?」
「も~暑そうやってん、「へーへーへーへー」夏になるといつも暑いからさ」
「うん。やせ、痩せた(*´・ω・)?
「いやだから、毛カットしたら全然細いよ?」
「あ、ほんと?」
「うん」
「そっか。なんか、ちょっとこうふくよかな」
「いやっ(゚∩゚*)!」
「イメージが残っちゃってんのよ」
「そうそう。一番最初に剛くんが、うちの子におうてた頃ってちょっと細すぎた頃だった」
「そう、めっちゃおもろかってん。ジャニーさんが、「お~、犬だよ~」って言って、「わんちゃん、わんちゃん」とかって言ってんのがめっちゃおもろかったけどなぁ」
「名前なんて言うの?って聞かれたから、パンだよって言ったら、「ブレッド!ブレッド!」って言ってたけどね」
「んふんふんふ( ´∀`)パンやー、いうねん」
「違うがなぁって」
「おもろいなぁ。ブレッドに置き換えてな、英語やからいうて」
「そうそうそう」

チワワって子犬の時は大概細いと思うんだけど、その中でもうちの子は「細すぎた」って表現しちゃうのね(^-^)フフ

そして、何回も光一さんが話してくれる「ブレッド!ブレッド!」のジャニーさん話は、剛さんも一緒に見てたんだね~。

パンといえば、ブンブブーンで久々に会った剛さんの所に迷わずふわ~っと行ったのが可愛かったなぁ。


・荷物は多い?

「二人でいうと、光一は少ない方ですね」
「少ない、今、これ携帯しかない」
「僕が多い方でしょうね。僕、カバンを持ってるタイプですからね」
「何を、入れてるんですか?」
「僕、今、でしょ。財布でしょ。で、スマホが入って」
「ん」
「…でもそんなもんっすね…やねんけどっ」
「ん」
「ポケットに入れてる感じがなんかあまりイヤなんで、なんかカバン持ってるみたいな」
「へ~」
イメージ」
「おもしろ、カバン持つことってほぼないっすね
「ないな、持ってるイメージがない(ヾノ・∀・`)」
「うーん」
「うん」
「もうポケットですね。だからこの携帯も最初さ」
「うん」
「このでっかいやつ。ね?俺、カバン持たないタイプの人間やから」
「うん」
「でかくしたいけど、したらカバン持たなアカンようになるんかなって。ポケット入らへんやろ、みたいな思ってて」
「うん」
「自分の生活を見直したんですよ」
「うん」
「これよりちっさい携帯を使っていた頃も手で持ってた、手で持って歩いてたことに気づいて、大丈夫やと思って」
「うん」
「だからでかくしたんですけど」
「なるほどね」
「カバン持たないでもね」
「うん」
「そう、カバン僕はいらないですねd(・∀・´)」
「いらんタイプやよね」
「あとさ、たまに地方とか行くとカバン持つんですけど」
「うんうんうん」
「カバンって区切りがないやん?」
「うん」
「ぐっちゃぐちゃに入ってんの?あれ」
「いや、だからそのセパレートっていうか、あるやつを買ってるわ。この、今僕が持ってるやつとかは、それはないタイプやけど」
「うん」
「いや、1個だけかな。ジップで1個ついてるけど」
「うん。でもまぁ基本的にはそのなんか、区切りないやん?基本的にはカバンって」
「うん…区切りないやつ使ってる人もうぐっちゃぐちゃに入ってるよね」
「そうやろう」
だから俺なんかは、ぐっちゃぐちゃにしたくないから、一個、あの~収納できるやつに、入れて、カバンに入れてたりする。中でぐっちゃぐちゃになりたくないから」
「あぁ……めんどくさいねぇ…(^□^;)」
「光一はそれ、たぶんめんどくさいの。で、俺はそのアイテムが増えていく喜びをちょっと持ってるタイプやねん」
「あぁ、ドラ○○クエストね!」
「これ」
「薬草を手に入れた」
「いいなぁみたいなって店行って買って、「あ!これじゃあこれ入れて…おん、キレイに入ったやん♪」みたいな。なんかその、綺麗に入ってく感じが気持ち良いねんなぁ」
「は~…いやぁ、めんどくさいわ(-_-;)」
「いや、光一は持たんでいいと思う!」←言い切った~ヽ(*´∀`)ノ
「持たん!普段から持たん」
「うん」
「うん」

カバン持つ持たない。なんとかわいい会話だろう…。

光一さんはポケットに手入れて歩いてるイメージがあるから、カバン持たないって言ってもびっくりしないねぇ。逆にゴツッとしたトートバッグやクラッチバッグ持って歩いてたら嫌!

カバンの中で小分けして入れてる剛さんは完全に女子じゃないか~。そうすると、今度はポーチの中が気になって、マトリョーシカみたいにならない?

あ。のりさんはカバン持つ派だそうですww


・鳥のフン

「いいなぁ。あんな飛びながら脱糞。なぁ?」
「気持ち良いやろうなぁ」
「ふふ。あんな良い景色見ながらの脱糞」
「ん~」
「人間にはできない脱糞ですね」
「う~ん。ふわ~ふわ~って、なぁ?」
「ねぇ」
「仰いで」
「何も考えることなくもう、ブリッ!

「あ~でるでるでるでる~あぁ、でた…(*´Д`)=3ハァ」
「ふふ、ひゃひゃひゃ(ノ∇≦*)ノ」
「って、またふわ~って飛んでいくねんから。すごいよね」
「お~ん♪」

あの綺麗な顔が「脱糞」とか普通に言っちゃってるんだよ。

応援してる人が「脱糞」って言葉を発しても何の違和感もないんだよ。

これもある種信頼関係だね(`・ω・´)b

剛さんの「でるでる…」のところは捉えようによっては流しちゃいけないものにも聞こえてドキドキしたwwね、光一さん(笑)?


・キスマイの横尾くんは鮪解体師の資格を持っているそうで…

「やっぱ資格ゲッターとしてはちょっと」
「なぁ」
「ちょっと悔しい部分が」
「俺今何がある…別になんもないわ、俺。資格とか取りたいの」
「資格?例えば、あれは?あれも資格、あるよね?あの、犬…を癒す
「癒す資格?」
「うん。なんだっけ、犬のなんかマッサージだったけな?」
「あ~…なるほどね」
「そういう系の」
「あ~」
「トリマーとは違う」
「また違うやつね」
「とかもあるらしいよ?」

また剛さんに犬系の資格を勧める光一さん。よっぽど合ってると思ってるんだねぇ(o´ω`o)

剛さんは自分で家を建てれるような資格に憧れるが、「おもろいね」の資格にはならないと。

「俺のソフトボール審判員とかね」
「ふっふっふ( ´∀`)」
「いらんやん!」
「あれ、おもろいけどね」
「ほんまいらんねん(-ェ- )」
「そんなにします?ソフトボール、みたいなね」
「しかも、失効してると思うんで、僕」
「ふふふ」
「審判員系は」

更新があるか知らないけど、綱引きの審判員の資格も「おもろい」に入るよね。

A級ライセンスや小型船舶は更新してるとして、工事現場で使える資格はどうしたのかな。

本日の一曲「カナシミブルー」

・お別れショートポエム

「「も~なんでままにそんなわ□※$?…んっ」」
「ひっひゃひゃひゃ(>∇<*)」
「違う、これ関西弁で言った方がいいね。大阪の人やから」
「そうね(´д`●)」


ごめんなさいね。内容じゃなくて、噛んでむにゃむにゃってなった剛さんに盛大に萌え転がった!!

光一さんも思わずへにゃってなったでしょ~?そんな声だった。

おつよし選手は天然でも可愛いところ出してくるからまいったもんだ。

「堂本光一と」
「堂本剛でした!」



先週以上にまったりとした放送だった~。

だいぶ端折らせていただきましたけど、この二人がする会話は非常に相槌が多いです。

一文言い終わる間に何回相槌挟んでるか。反応がすぐ返ってくるって嬉しいよねぇ。まぁ無意識だろうけど。

何てことないカバンの話も会話を盗み聞きしてるようで面白いんです。

放送時間が短かったり長かったり変動はあれど、こうして続いてるどヤに感謝いたします。

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